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蓮の落胤-創価学会、話そうか

非活動家の学会3世が創価学会、日蓮、公明党等を語ります。

はじめに(自己紹介)

初めまして、蓮の落胤と申します。

私は創価学会という戦後最大級の社会実験のモルモットです。

それも随分と出来の悪いモルモットです。

 

実験動物というのは悲しいもので、生まれた時から実験される運命にあります。

条件付きで衣食住を保証されますが、選択の自由はありません。

 

実験動物が実験から解放される方法は以下三つあります。

 

一、病気や事故で死ぬ

二、実験に不適切な個体となる(用済みとして殺されます)

三、実験者が好まないデータを提供する(用済みとして殺されます)

 

つまり死ぬ必要があります。

 

 

一方で、実験動物が待遇よく生き残るには以下二つの条件を満たす必要があります。

 

一、実験に適切な個体であり続ける

二、実験者が好むデータを提供し続ける

 

 

このブログでは創価学会について、また関連して、日蓮、信仰、公明党等の話題を素直に、思ったまま、考えたままに書いていきます。

 

読むも自由、読まぬも自由。

煮るなり焼くなり、好きにしろ。

しかし食えるとは保証出来無いです。

 

 

最後に、私は実験動物(モルモット)ではありません。

実験動物だと気が付いた瞬間、私は実験動物ではなくなりました。